国道26号線の道沿いにそびえる高灯籠です。昔から住吉のシンボル的な存在で鎌倉時代末期から存在したという説もあるそうです。、昭和25年のジェーン台風で被害を受けたり場所が移動したりといろいろな歴史があるとのことですが、現在のものは、昭和49年に建てられたものだそうです。